<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	
	xmlns:georss="http://www.georss.org/georss"
	xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
	>

<channel>
	<title>7人のクラブバイト体験談まとめ｜水商売の入り口</title>
	<atom:link href="https://omizudoor.com/category/experiences-of-girls/experiences-of-club/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://omizudoor.com</link>
	<description>水商売を始めたい人をサポートするサイトです。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 07 Feb 2019 09:41:04 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.4</generator>

<image>
	<url>https://i2.wp.com/omizudoor.com/wp-content/uploads/2018/06/cropped-omizudooricon.jpg?fit=32%2C32&#038;ssl=1</url>
	<title>7人のクラブバイト体験談まとめ｜水商売の入り口</title>
	<link>https://omizudoor.com</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
<site xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">147561475</site>	<item>
		<title>水商売初心者でいきなり老舗の大箱クラブに入店してしまい、きつかったけどプラスになりました。</title>
		<link>https://omizudoor.com/club-saharasabaku/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[omizudoor]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 22 Jun 2018 10:09:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[7人のクラブバイト体験談まとめ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://omizudoor.com/?p=414</guid>

					<description><![CDATA[名前 サハラ砂漠 職種 クラブ 地域 関西 時給 2,500円～  学生時代にそのバイトをしていました。 大学の単位をある程度取り終わって時間があったのと、当時就職するか憧れの大学院留学に挑戦するか迷っており<p><a href="https://omizudoor.com/club-saharasabaku/">水商売初心者でいきなり老舗の大箱クラブに入店してしまい、きつかったけどプラスになりました。</a>はブログ、<a href="https://omizudoor.com">水商売の入り口</a>に掲載された記事です。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<table class="cps-table03">
<tbody>
<tr>
<th>名前</th>
<td class="rankinginfo">サハラ砂漠</td>
</tr>
<tr>
<th>職種</th>
<td class="rankinginfo">クラブ</td>
</tr>
<tr>
<th>地域</th>
<td class="rankinginfo">関西</td>
</tr>
<tr>
<th>時給</th>
<td class="rankinginfo">2,500円～</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p>学生時代にそのバイトをしていました。</p>
<p>大学の単位をある程度取り終わって時間があったのと、当時就職するか憧れの大学院留学に挑戦するか迷っており、どちらにせよお金が必要だと思ったので。</p>
<p>水商売をしている友達が周りにいたので抵抗はありませんでした。</p>
<p>&nbsp;<br />
何を思ったか水商売初心者の私がいきなり地元の老舗の大箱クラブに入店してしまいました。</p>
<p>体験入店して客層の良さに惹かれて本入店を決めたものの、やはり初心者には気負けする部分はありました。<br />
&nbsp;</p>
<p>私はお世辞にも華やかなタイプではないし、容姿も十人並みでしたのでヘルプで席に着いても指名のお姉さんと比べられてお客様になんとなく嫌な顔をされたり、酔ったお客様に差別的なことを直接言われたりしたこともあります。</p>
<p>毎回出勤する際のヘアセット代やドレス代も馬鹿になりませんでした。<br />
&nbsp;</p>
<p>一応高級店ではあったのですが給料は低めだったと思います。</p>
<p>指名の少ない私はやはり給料も少なく、やりくりには苦労しました。<br />
&nbsp;</p>
<p>なのにドレスコードや髪型の指定などが厳しく、安物では済まされない雰囲気が確かにありました。<br />
&nbsp;</p>
<p>なのでがっぽり稼げたかというとかなり微妙なところです。（やはり昼職に比べたら稼げていたかとは思いますが。）<br />
&nbsp;</p>
<p>でも、完全に退職した今となっては水商売をしたことは自分の中ではかなりプラスになっていると感じています。</p>
<p>大して容姿も良くない、コミュ障気味の自分が究極の接客業と言われる水商売でやっていくにはしんどい部分はたくさんありましたし、キツくて泣いたこともありましたが、それでも頑張れたことは自信になりました。<br />
&nbsp;</p>
<p>メイクや髪型などの身だしなみから話し方、マナーはもちろん、考え方まで当時の先輩のお姉さんやママには本当にお世話になりましたし、全員がそういう方ではないものの右も左も分からない私に優しく教えてくださったお客様もたくさんいます。</p>
<p>会員制だったので新規のお客様が少なく、指名を取るのはかなり難しかったですが、その中で少ないながらも自分のお客様を持つことができたのはとても嬉しかったです。<br />
&nbsp;</p>
<p>退職した今でもママや他の女の子、仲のよかったお客様達とは連絡を取り合ったりご飯に行ったりする仲です。</p>
<p>普段出会えないような方達と出会えたのもこの仕事をして良かったと思えるところです。</p>
<p>&nbsp;<br />
やはりお店選びは大切だと思います。</p>
<p>水商売にもいろいろありますが、私がいたのは会員制のクラブだったので客層は良かったのですが新規のお客様が少なく思ったより稼げなかったです。<br />
&nbsp;</p>
<p>得たものも大きかったですが、たくさん苦労もしました。</p>
<p>なので、自分が何を重視して働くのか考えておいたほうが良いと思いますし、体験入店をしてみて客層や女の子の雰囲気をしっかり観察するのが重要だと思います。<br />
&nbsp;</p>
<p>特に客層は大事です。</p>
<p>水商売はお酒を扱う仕事なので、それなりのストレスもかかることは覚悟しておきましょう。</p>
<p><a href="https://omizudoor.com/club-saharasabaku/">水商売初心者でいきなり老舗の大箱クラブに入店してしまい、きつかったけどプラスになりました。</a>はブログ、<a href="https://omizudoor.com">水商売の入り口</a>に掲載された記事です。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">414</post-id>	</item>
		<item>
		<title>会員制クラブのバイトは初対面のお客さんと話すのが難しかったです。</title>
		<link>https://omizudoor.com/club-hixi/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[omizudoor]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 Jun 2018 09:37:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[7人のクラブバイト体験談まとめ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://omizudoor.com/?p=306</guid>

					<description><![CDATA[名前 ひぃ 職種 会員制クラブ 地域 東京 時給 2,000円  結婚が決まり、独身のうちに少しでも貯蓄を増やしたかったのでWワークでできるアルバイトを探していたところ、友人がクラブを紹介してくれました。 面<p><a href="https://omizudoor.com/club-hixi/">会員制クラブのバイトは初対面のお客さんと話すのが難しかったです。</a>はブログ、<a href="https://omizudoor.com">水商売の入り口</a>に掲載された記事です。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<table class="cps-table03">
<tbody>
<tr>
<th>名前</th>
<td class="rankinginfo">ひぃ</td>
</tr>
<tr>
<th>職種</th>
<td class="rankinginfo">会員制クラブ</td>
</tr>
<tr>
<th>地域</th>
<td class="rankinginfo">東京</td>
</tr>
<tr>
<th>時給</th>
<td class="rankinginfo">2,000円</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p>結婚が決まり、独身のうちに少しでも貯蓄を増やしたかったのでWワークでできるアルバイトを探していたところ、友人がクラブを紹介してくれました。</p>
<p>面接してくれた店長がとても感じのよい方だったのでこちらに決めました。<br />
&nbsp;</p>
<p>一見さんお断りの会員制クラブだったので酒癖が悪い方や身元不明な方はいませんでした。</p>
<p>スタッフにも敬語で話してくださる紳士的な方が多かったので安心して働くことができました。<br />
&nbsp;</p>
<p>客層は会社社長など経営をしているお客さんが半数を占めていたので、経営についてはもちろんのこと裏事情など色々なお話が聞けてとても興味深かったです。</p>
<p>自分の普段の生活ではほぼ出会うことがない方たちと接することができて、とても貴重な時間だったと思います。<br />
&nbsp;</p>
<p>そしてお客さんからのお土産や差し入れなども多くて、よく皆で分けて持って帰りました。</p>
<p>お菓子や果物、メイク用品など高級なものばかりだったので嬉しかったです。<br />
&nbsp;</p>
<p>こちらのお店はノルマもなかったので接客に専念できたのもよかったです。<br />
&nbsp;</p>
<p>自分が飲むお酒はお客さんに「いただいてもよろしいですか？」と聞かなくてはならないことが最初はとても嫌でした。</p>
<p>自分から初対面のお客さんにお酒をねだるなんて図々しいのでは？断られたらどうしよう？と、とても緊張したものです。</p>
<p>お話好きなお客さんだと会話が止まらないので、声をかけるタイミングが難しかったです。<br />
&nbsp;</p>
<p>初めはスタッフが助けてくれますし、もちろん断られることもなければ、お客さん自身から声をかけてもらえたりもするのですが、とにかくはじめは初対面の方の所へ行くのは本当に嫌でした。</p>
<p>スタッフから「慣れるしかない」と言われましたが、なかなか慣れなかったです。<br />
&nbsp;</p>
<p>あとは睡眠時間が削られるのは肉体的に辛かったです。</p>
<p>お店自体は終電までには帰らせてくれるのですが、そこから自宅に戻り寝る支度をしてベットに入るのは深夜の2時を過ぎます。</p>
<p>朝から仕事なので６時すぎには起床しなくてはなりません。<br />
&nbsp;</p>
<p>なのでアルバイトに入ると睡眠時間が4時間半をきってしまいます。<br />
&nbsp;</p>
<p>週に３～４日なら大丈夫だろうと思っていましたが、昼間の眠気がすごくてあくびばかりしていました。</p>
<p>結局、本職に影響が出てしまいそうだったので、目標額が貯まる前にアルバイトは辞めてしまいました。<br />
&nbsp;</p>
<p>沢山のお店があり、雰囲気も条件も様々だなと感じました。</p>
<p>つまりそれだけ多くのお店があるということは自分に合ったお店も必ずあるということだと思います。<br />
&nbsp;</p>
<p>例えばお酒が飲めない方や歌が苦手な方、たちの悪い酔っ払いが嫌いな方でも働けるお店はあります。</p>
<p>自分に合ったお店を見つけることができれば無理なく長く続けられます。<br />
&nbsp;</p>
<p>面接のときにお店の雰囲気はもちろんのこと働いているスタッフさんの感じが自分と合うかどうか見極めてみるといいと思います。</p>
<p><a href="https://omizudoor.com/club-hixi/">会員制クラブのバイトは初対面のお客さんと話すのが難しかったです。</a>はブログ、<a href="https://omizudoor.com">水商売の入り口</a>に掲載された記事です。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">306</post-id>	</item>
		<item>
		<title>水商売はお客さんとの会話を楽しめば、時給も高いしいいことだらけだと思います。</title>
		<link>https://omizudoor.com/club-rushi/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[omizudoor]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 Jun 2018 09:35:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[7人のクラブバイト体験談まとめ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://omizudoor.com/?p=304</guid>

					<description><![CDATA[名前 ルシ 職種 クラブ 地域 京都祇園 時給 1,500円  水商売と呼ばれるものをしようと決めたのは離れて暮らす祖母の病気でした。 わかった時にはもう手の施しようがないと言われ、余命も言われました。 <p><a href="https://omizudoor.com/club-rushi/">水商売はお客さんとの会話を楽しめば、時給も高いしいいことだらけだと思います。</a>はブログ、<a href="https://omizudoor.com">水商売の入り口</a>に掲載された記事です。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<table class="cps-table03">
<tbody>
<tr>
<th>名前</th>
<td class="rankinginfo">ルシ</td>
</tr>
<tr>
<th>職種</th>
<td class="rankinginfo">クラブ</td>
</tr>
<tr>
<th>地域</th>
<td class="rankinginfo">京都祇園</td>
</tr>
<tr>
<th>時給</th>
<td class="rankinginfo">1,500円</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p>水商売と呼ばれるものをしようと決めたのは離れて暮らす祖母の病気でした。</p>
<p>わかった時にはもう手の施しようがないと言われ、余命も言われました。<br />
&nbsp;</p>
<p>何とかしたいという思いから、いろいろなものを調べていくうちに、漢方にたどり着きました。<br />
&nbsp;</p>
<p>漢方薬ってとっても高いんです。</p>
<p>そのとき私は、京都で一人暮らしの会社員でした。</p>
<p>お給料も高くはなく、高額な漢方薬を買う余裕など全くありませんでした。実<br />
&nbsp;</p>
<p>家の両親を暮らす祖母に何かできることはないか？思いついたのが水商売でした。</p>
<p>両親にそんなことを言うと絶対に反対されると思ったので、誰にも内緒で始めました。<br />
&nbsp;</p>
<p>最初は嫌で嫌で仕方がなかったです。</p>
<p>派手な衣装も着たことがなかったし、昼間の仕事が終わってから夜の仕事だったので、体もくたくたでした。</p>
<p>慣れない接客、お酒の相手、本当に辛かったです。<br />
&nbsp;</p>
<p>一番辛かったのは、そのお店の一番人気の女の子と一緒に接客していたとき。</p>
<p>その子が席を外れると、お客さんがすごく横柄な態度になったんです。<br />
&nbsp;</p>
<p>「おまえと話すためにお金を払ってるんやない。」と言われました。<br />
&nbsp;</p>
<p>そんなこと、この世界では当たり前なのかもしれないけど、普段、普通に会社員として生活している私には、その侮辱されたことがかなり傷つきました。<br />
&nbsp;</p>
<p>あと、無理やりアフターというものに連れて行かれたことがありました。</p>
<p>お客さんもほかの女の子もすごく酔っ払って、私は次の日も朝から仕事だったので先に帰ることにしたんです。<br />
&nbsp;</p>
<p>そうしたら、一人のお客さんが外まで送るとついてきました。</p>
<p>帰ろうとしたら、その人がキスをしてこようとしたんです。</p>
<p>拒絶したら怒られてしまうと、怖かった私は、「ほっぺたにお願いします。」というのが精いっぱいでした。<br />
&nbsp;</p>
<p>ほぼ初めて出会う人にほっぺたにキス。</p>
<p>自分がとても穢れたような気持ちになりました。<br />
&nbsp;</p>
<p>自分が本当に初心で、今まで本当にのほほんと生活していたんだなと思い知らされました。</p>
<p>親にも申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。<br />
&nbsp;</p>
<p>でも、悪かったことばかりではありません。</p>
<p>お店のスタッフ、ママ、女の子はみんな良い子で、いつも私を助けてくれました。</p>
<p>慣れない私に気軽に話しかけてくれ、ママは私にできるだけ優しい、酒癖の悪くないお客さんをつけてくれました。<br />
&nbsp;</p>
<p>その甲斐もあって、水商売はいけないことだと思っていた私の先入観はなくなっていきました。</p>
<p>お客さんと話をすることを純粋に楽しめるようになってきたんです。<br />
&nbsp;</p>
<p>ある日、初めて夜のお店に来られたお客さんを接客しました。</p>
<p>緊張されていたお客様と会話をすることを楽しもうと決め、穏やかな楽しい時間が過ごせました。<br />
&nbsp;</p>
<p>お客さんが帰り際、「こういうお店がこんなに楽しいとは思わへんかった。わざわざお金を使ってアホらしいと思ってたけど、楽しかったわ。ありがとうな。」と言って握手をしてくれました。</p>
<p>すごくうれしかったです。</p>
<p>&nbsp;<br />
水商売は、抵抗があるかもしれませんが、それは自分の中の偏見が強かったからだと今では思えます。</p>
<p>なにより、お客さんとの会話を楽しめば、自分も楽しい時間が過ごせますし、時給もほかのバイトと比べると高いですし、利点はたくさんあると思います。<br />
&nbsp;</p>
<p>あと、人と話すことが以前よりもずっと得意になりました。</p>
<p>初めての方と話すというのは最初は戸惑うことばかりでしたが、慣れてくると、これから就職活動やいろいろな場面においても本当に役に立ちます。</p>
<p>社会勉強として、水商売、夜のバイトというのはかなりお勧めです。</p>
<p><a href="https://omizudoor.com/club-rushi/">水商売はお客さんとの会話を楽しめば、時給も高いしいいことだらけだと思います。</a>はブログ、<a href="https://omizudoor.com">水商売の入り口</a>に掲載された記事です。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">304</post-id>	</item>
		<item>
		<title>水商売は時給が高くて楽しいし、休みも自由に取れるので10年働きました。</title>
		<link>https://omizudoor.com/cabaret-club-and-club-lily/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[omizudoor]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 Jun 2018 07:47:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[7人のクラブバイト体験談まとめ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://omizudoor.com/?p=211</guid>

					<description><![CDATA[名前 LILY 職種 キャバクラ・クラブ 地域 東京 時給 キャバクラ（3,000円～）クラブ（10,000円～）  １８歳の頃、時給850円のバイトをしていた時、友人から軽いノリで、ドレスも貸してもらえるし<p><a href="https://omizudoor.com/cabaret-club-and-club-lily/">水商売は時給が高くて楽しいし、休みも自由に取れるので10年働きました。</a>はブログ、<a href="https://omizudoor.com">水商売の入り口</a>に掲載された記事です。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<table class="cps-table03">
<tbody>
<tr>
<th>名前</th>
<td class="rankinginfo">LILY</td>
</tr>
<tr>
<th>職種</th>
<td class="rankinginfo">キャバクラ・クラブ</td>
</tr>
<tr>
<th>地域</th>
<td class="rankinginfo">東京</td>
</tr>
<tr>
<th>時給</th>
<td class="rankinginfo">キャバクラ（3,000円～）クラブ（10,000円～）</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p>１８歳の頃、時給850円のバイトをしていた時、友人から軽いノリで、ドレスも貸してもらえるし、時給3000円くれるみたいだから２時間でもいいからやってみない？？と言われ、体験、とゆう形でやったのが始まりです。</p>
<p>それから、かれこれ１０年、新宿のキャバクラからギラギラした六本木、最終的には銀座のクラブへと勤め、どっぷり夜の世界へ浸かっていました。<br />
&nbsp;</p>
<p>良かったことは、やはり金銭面がいい事と、そこで働いている！とゆうだけで、自然と自信が出てきて、気づかないうちに可愛くなっていきました。</p>
<p>場所は新宿、六本木、最終的には銀座で勤務しておりましたが、同じお店の子はそれなりにみんな可愛いし、髪もプロの方に毎日セットしていただけて、お店の従業員からも毎日、お世辞でも今日も可愛い！と褒めてもらい、当然、指名をしてくるお客さんも褒めてきます。<br />
&nbsp;</p>
<p>それで、夜の何時間かで、朝から働いてる人より給料がいいので、やってて楽しかったし、良かったな、と思います。<br />
&nbsp;</p>
<p>休みも、自分の自由に取れるので、溜まったお金で、親を連れて、海外旅行2週間、なんてこともしてました。<br />
&nbsp;</p>
<p>接客も本当に沢山の方とお話しをして、いろんな知識もつきますし『人とのうまい接し方』も自然と身につく、場の空気が読めるようになる、など、あとあと考えて、役立つことは沢山あるので、一概に全て無駄とゆうことは全くないです。<br />
&nbsp;</p>
<p>嫌だったことは、辛かったことは、良さを知った上での、</p>
<ul>
<li>指名が取れない時も時給の変動</li>
<li>毎日、嫌でもお酒を飲む仕事なので体に結構負担がかかること</li>
<li>夜のお仕事1本だとしたら、昼夜逆転</li>
<li>昼の仕事と掛け持ちの時は常に寝不足</li>
<li>指名を取るために、日中、常にお客様と連絡の試行錯誤</li>
<li>可愛いと言われる一方で普段、言われないような罵声を浴びることも多々</li>
<li>全く面白くない人、気持ち悪い人の前でも常に笑顔でいなければいけないので頬の筋肉痛がおきる事も日常茶飯事なこと</li>
</ul>
<p>、、、、など、いい事と同じくらい、大変なこともあるお仕事です。<br />
&nbsp;</p>
<p>１番、大変だったのは、ある程度、長くやっている方で、そろそろ夜の世界じゃキツイかも。。と思った人の大半が思うことだと思うのですが、１度、夜の世界の煌びやかな世界を知ってしまうと、いざ、一般的は職業だけでやっていこうとするのは、とても大変、、とゆうことです。<br />
&nbsp;</p>
<p>私は、多少、昼の仕事と両立しながら働いてた経歴があるので、転職する際も、職歴が『書ける』のですが、夜の世界１本で生きてきた方は、いざ昼の仕事を頑張ろう！と思い、履歴書を書こうと思ったところで、職歴が『書けない』んです。<br />
&nbsp;</p>
<p>当然、(クラブ○○勤務)など書ける訳もないので、学歴だけ書いて面接を受けた所で、一般的なある程度、お給料が良くて、ボーナスもあるような正社員では受からない→アルバイトならギリギリ受かるかもしれないが給料が低い。</p>
<p>今までやってきてない現実を叩きつけられ落ち込んでいる所に、夜の世界の友人から連絡がきて『とりあえず』昼の仕事が決まるまで、夜の世界戻って仕事すれば？と甘いささやきをされる。。。<br />
&nbsp;</p>
<p>もう、このループは、夜の世界にいた人なら、半分は経験があるのではないでしょうか？<br />
&nbsp;</p>
<ul>
<li>そのまま頑張って、アルバイトから正社員を目指す人</li>
<li>甘いささやきにのって、そのまま同じお店に戻った人</li>
<li>一回、夜の世界を辞める！と言った手前、同じ店には戻れず、他のお店で１からスタートしたが、どんどん歳を取ってどんどん若い女の子が入って来て時給も昔のように伸びず、自問自答しながら夜の世界で頑張っている人</li>
<li>夜の世界で生きていく！と腹を決めて、いいパトロンを見つけて『ママ』になり自分のお店を持つ人</li>
<li>お客様といい関係になり、そのまま、結婚して夜の世界から抜ける人</li>
</ul>
<p>等々本当に様々です。<br />
&nbsp;</p>
<p>水商売はキラキラした世界で自分磨きも自然にでき、時給も他のアルバイトに比べてとてもいいですが、足を踏み入れる前に、１度将来、一体どんな生活をしていたいか、どうなりたいか、を考えてから始めたらいいと思います。</p>
<p>夢の資金のためなのか、大学の期間中だけで就活始まったら辞める、なのか、はたまた、お酒も接客も男性も大好き！笑、いつか自分のお店持ちたいから働きたい！なのか、いやいや、やるからには店のナンバー１！になってやる！なのか。。</p>
<p>漠然としててもいいので考えておくべくです。<br />
&nbsp;</p>
<p>１番多いと思うのが、『今』しか考えない『なんとなく』。</p>
<p>なんとなく、他よりお金もいいし、なんとなく、いればお金もらえるし、楽だし、新しい服欲しいし、と、今の事だけ考えて、目標もなにもないで始めてしまうのが、この世界の１番怖いことです。<br />
&nbsp;</p>
<p>短期！なら短期で経験することは決して無駄ではないし、いい経験にはなると思います。</p>
<p>ただ、せっかく給料が良くても、貯金金額も決めず、毎月稼ぐ額も決めず、将来なにやりたいかなんてわかんないし（笑）とゆう考えで出勤しても、同じ水商売をしたところで、必ず、将来、『大きな差』がでます。<br />
&nbsp;</p>
<p>やるからには目標を決めてから！！！</p>
<p>頑張り次第で可能性は無限大！の水商売の世界。</p>
<p>頑張ってください。</p>
<p><a href="https://omizudoor.com/cabaret-club-and-club-lily/">水商売は時給が高くて楽しいし、休みも自由に取れるので10年働きました。</a>はブログ、<a href="https://omizudoor.com">水商売の入り口</a>に掲載された記事です。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">211</post-id>	</item>
		<item>
		<title>クラブでバイトして普通には知ることが出来ない人たちの世界を垣間見ることが出来ました。</title>
		<link>https://omizudoor.com/club-y/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[omizudoor]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Jun 2018 03:01:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[7人のクラブバイト体験談まとめ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://omizudoor.com/?p=94</guid>

					<description><![CDATA[名前 Y 職種 クラブ 地域 東京 時給 8,000円  元々学生のときに友人の紹介で六本木のクラブのオープンでアルバイトをしたのがきっかけです。 そのあと1年以上六本木で仕事をしていましたがスカウトされて銀<p><a href="https://omizudoor.com/club-y/">クラブでバイトして普通には知ることが出来ない人たちの世界を垣間見ることが出来ました。</a>はブログ、<a href="https://omizudoor.com">水商売の入り口</a>に掲載された記事です。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<table class="cps-table03">
<tbody>
<tr>
<th>名前</th>
<td class="rankinginfo">Y</td>
</tr>
<tr>
<th>職種</th>
<td class="rankinginfo">クラブ</td>
</tr>
<tr>
<th>地域</th>
<td class="rankinginfo">東京</td>
</tr>
<tr>
<th>時給</th>
<td class="rankinginfo">8,000円</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p>元々学生のときに友人の紹介で六本木のクラブのオープンでアルバイトをしたのがきっかけです。</p>
<p>そのあと1年以上六本木で仕事をしていましたがスカウトされて銀座で働くことに決めました。<br />
&nbsp;</p>
<p>最初は敷居が高い気がして、自分では勤まるかなと心配でしたが、私はまだ20代前半だったので、お客様をたくさん持っている女性のヘルプという形だから心配ないといわれて働きました。</p>
<p>&nbsp;<br />
良かったことも悪かったこともありますが全体的な総合評価は、私の場合良かったかなと思います。<br />
&nbsp;</p>
<p>まず良かったことについては、世の中にはいろんな人がいるんだなと知ることが出来ました。</p>
<p>お客さんをみても色々な職種、人柄など。</p>
<p>ふつうの20代だったら知ることが出来ない人たちの世界を垣間見ることも出来ること。<br />
&nbsp;</p>
<p>また、一緒に働く人たちも私の働いてた場所柄もあるのか日本中から人が集まって、それぞれのわけや理由があって夜の仕事をしているので自分とは違う人たちに出会うことも出来ました。<br />
&nbsp;</p>
<p>身だしなみを覚えることも出来ます。</p>
<p>これは仕事を続けるためには必要不可欠だったから自分の長所短所を自然に研究で来たのは良かったし、仕事を止めた今でも役に立っているかなと思います。<br />
&nbsp;</p>
<p>服装やお化粧、接客、会話についても毎日ほかの女の子と比べられるわけなので、自然と身にはつくのですが、面白い経験でした。</p>
<p>美味しいものもたくさん食べることが出来るのも食いしん坊な人にとっては楽しいことかも知れないですね。<br />
&nbsp;</p>
<p>あ、あと自分ではなかなか買って飲むことが出来ないお酒も飲むことが出来るのもよかったかな。</p>
<p>&nbsp;<br />
嫌だったことも思い出せばいっぱいあります。</p>
<p>例えば、説教をするおじさんとか、こちらの短所を見つけてはちくちくと意地悪なことを言う客。<br />
&nbsp;</p>
<p>もう数え上げたらきりがないけど。<br />
&nbsp;</p>
<p>一度オープン記念だから手伝ってくださいといわれていったところはちょっと怖い人ばっかりが集まるようなお店だったのでこれは危ないかもしれない。と直感して（というか誰でもわかるんですがね!）一日限りで、丁寧にお断りしてやめた経験あります。<br />
&nbsp;</p>
<p>最悪だったことは一ヶ月の給料数十万がまったく支払ってもらえなかったこと。</p>
<p>これは、もう計画的にトンずらされたとしか思えません。</p>
<p>最初から騙すつもりで仕事を誘ったんですね。<br />
&nbsp;</p>
<p>まだ人を疑うことを知らない自分だったからまんまと騙されてしまいました。</p>
<p>悪い人もいるんですよ。</p>
<p>勉強にはなったけど。</p>
<p>&nbsp;<br />
もしこれからアルバイトをするのなら流されず、染まらず、いい人間たちと知り合うことが出来ればよいですね。</p>
<p>どの世界にもいやーなやつっていると思います。</p>
<p>負けずにがんばれば自分にとっては決して悪いことではないと思いますよ。<br />
&nbsp;</p>
<p>ずるいことばっかりやってるといずれはばれちゃうので、一応やってはいけないことはやらないを基本にやる、ただのアルバイトだからってだらだらしたら大間違いっていうか痛い目あうことも考えられます。<br />
&nbsp;</p>
<p>自分を守れるのは自分。</p>
<p>最終的には自分しだい。<br />
&nbsp;</p>
<p>夜の接客業から社長になったひともいれば、もっと大変なお仕事をしてる人もいます。<br />
&nbsp;</p>
<p>もし働くのならお店の雰囲気や客層を観察して自分とあうのか考えてみたほうがいいと思います。</p>
<p>自分と会わないお店で働くのは、精神的にも大変だと思います。<br />
&nbsp;</p>
<p>そして、もうひとつはやはり夜のお仕事ってお給料は比較的良いかと思うのです。</p>
<p>簡単にお金やものが手に入る生活に慣れてしまうと結構もとの生活に戻すのが大変です。<br />
&nbsp;</p>
<p>私の場合30歳を手前に結婚して夜のアルバイトはやめたのですがいまだに金銭感覚が鈍っていて反省することも多々あります。</p>
<p>普通の昼間のお仕事がこんなに働いてもたったのこれだけかって思うような感覚が抜けるまで時間がかかるかもです。<br />
&nbsp;</p>
<p>で、また夜のアルバイトに戻ってしまう友人たちも数しれず。<br />
&nbsp;</p>
<p>借金や生活のために夜のアルバイトをするのであれば仕方のないことですが、すこしでもためる余裕がある人なら稼いだお金を少しでも貯めてくださいねっていうのが、夜の仕事を止めて主婦をしている私からのアドバイスでしょうか。<br />
&nbsp;</p>
<p>いまから夜のアルバイトをしようと思っている方々はきっとまだ若い女性でしょうね。</p>
<p>若い時間大切にして夜のアルバイトにも、たくさんのことを得ることもできるかと思います。<br />
&nbsp;</p>
<p>だらだらと続けてしまうのではなく、家を買うとか店を持つとか一千万とりあえず貯めるとか！何か目標を作って仕事をすることをお勧めします!</p>
<p><a href="https://omizudoor.com/club-y/">クラブでバイトして普通には知ることが出来ない人たちの世界を垣間見ることが出来ました。</a>はブログ、<a href="https://omizudoor.com">水商売の入り口</a>に掲載された記事です。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">94</post-id>	</item>
		<item>
		<title>クラブのバイトは相手のことを想い、日常でありながら非日常をつくりだすお仕事です。</title>
		<link>https://omizudoor.com/club-ran/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[omizudoor]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Jun 2018 02:59:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[7人のクラブバイト体験談まとめ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://omizudoor.com/?p=92</guid>

					<description><![CDATA[名前 ran 職種 クラブ 地域 東京 時給 2,500円  クラブのバイトを始めたのは、転職をして、次の仕事が始まるまでの間、何か別の仕事をしようかと考えていいたところ、そのお店に勤務している友人に誘われて<p><a href="https://omizudoor.com/club-ran/">クラブのバイトは相手のことを想い、日常でありながら非日常をつくりだすお仕事です。</a>はブログ、<a href="https://omizudoor.com">水商売の入り口</a>に掲載された記事です。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<table class="cps-table03">
<tbody>
<tr>
<th>名前</th>
<td class="rankinginfo">ran</td>
</tr>
<tr>
<th>職種</th>
<td class="rankinginfo">クラブ</td>
</tr>
<tr>
<th>地域</th>
<td class="rankinginfo">東京</td>
</tr>
<tr>
<th>時給</th>
<td class="rankinginfo">2,500円</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p>クラブのバイトを始めたのは、転職をして、次の仕事が始まるまでの間、何か別の仕事をしようかと考えていいたところ、そのお店に勤務している友人に誘われて受けてみることにしたのがきっかけです。</p>
<p>時給や時間もとてもよかったことも始めようと思ったきっかけのひとつです。</p>
<p>&nbsp;<br />
そのお店でバイトをしてよかったなと思うところは、営業時間が終電までだったので電車があるうちに帰れるところがよかったなと思いました。</p>
<p>営業日も土日は休みで平日のみなので、日中の本業への影響が少なく、土日もしっかり休めるところがよかったです。<br />
&nbsp;</p>
<p>また、時給も2500円（研修中）と高く、半年働くと3000円と高時給だったところもとてもよかったです。</p>
<p>また、お店全体の雰囲気もとても落ち着いていて、いわゆるキャバクラのパリピ感みたいなものはありませんでした。<br />
&nbsp;</p>
<p>お客様の年齢層もだいたい50代～60代が多く社長や役員の方々を中心に、お取引先や部下の方々と一緒に来店される方が多かったです。</p>
<p>それ故に、会話も落ち着いていて、盛り上げる！というよりは、ゆっくりと楽しく話すことを心掛けるような仕事が多かったように思います。<br />
&nbsp;</p>
<p>そういったお店全体の雰囲気が私には肌馴染みがよく、無理せず働くことができました。<br />
&nbsp;</p>
<p>また、お店により課せられるノルマのようなものも私の店にはありません。</p>
<p>そのため従業員の女の子と同士も仲が良く、ぎすぎすした感じがまるでありませんでした。<br />
&nbsp;</p>
<p>私は夜のバイトの経験がそこまで多くないので、従業員同士の環境もストレスにならなかったことがとてもよかったです。</p>
<p>&nbsp;<br />
嫌だったこと…というか気が重かったことは同伴やアフター、またコンパニオンなどのそこから派生する仕事が何度かあり、正直少しめんどうに感じました。</p>
<p>夜の仕事にはついてまわることですが、メールなどでこまめに連絡をしたり、中には個人のSNSなどを調べて連絡してくるお客様もいらっしゃって少しこわくなったこともあります。<br />
&nbsp;</p>
<p>しかし、お店のママがとても気に掛けてくれたり、お客さんにやんわりと注意してくれたりと優し方だったので助けられました。</p>
<p>基本的には、ママのファンが店に来る、というような常連のお客様が多いお店だったので、無理せず働くことができましたし、ママにも大変お世話になりました。</p>
<p>&nbsp;<br />
お店によって、雰囲気や従業員同士の関係などは違うとは思いますがこの仕事は可愛いだけでは務まらない仕事です。</p>
<p>自分の身を守りながらも、相手のことを想い気分のよい時間を過ごせるよう、日常でありながら非日常をつくりだすお仕事です。<br />
&nbsp;</p>
<p>そして、そういったお店でないと出会えない人たちと出会える場でもありますので、幅広い知識を蓄えておくと即戦力として役にたちます。</p>
<p>ちやほやされるのが仕事ではなく、可愛がられながらも相手の話を引き出す、とても奥が深い仕事だと思います。</p>
<p><a href="https://omizudoor.com/club-ran/">クラブのバイトは相手のことを想い、日常でありながら非日常をつくりだすお仕事です。</a>はブログ、<a href="https://omizudoor.com">水商売の入り口</a>に掲載された記事です。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">92</post-id>	</item>
		<item>
		<title>クラブのバイトは客層がよく、落ち着いた紳士的お客さんが多くてよかったです。</title>
		<link>https://omizudoor.com/club-am/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[omizudoor]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Jun 2018 02:57:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[7人のクラブバイト体験談まとめ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://omizudoor.com/?p=89</guid>

					<description><![CDATA[名前 A.M 職種 クラブ 地域 名古屋 時給 3,500円  クラブのバイトを始めたきっかけは率直に時給が良いからです。 私自身がメイクやファッションは華やかなのが好きな為、普通のOLよりも水商売の方が魅力<p><a href="https://omizudoor.com/club-am/">クラブのバイトは客層がよく、落ち着いた紳士的お客さんが多くてよかったです。</a>はブログ、<a href="https://omizudoor.com">水商売の入り口</a>に掲載された記事です。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<table class="cps-table03">
<tbody>
<tr>
<th>名前</th>
<td class="rankinginfo">A.M</td>
</tr>
<tr>
<th>職種</th>
<td class="rankinginfo">クラブ</td>
</tr>
<tr>
<th>地域</th>
<td class="rankinginfo">名古屋</td>
</tr>
<tr>
<th>時給</th>
<td class="rankinginfo">3,500円</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p>クラブのバイトを始めたきっかけは率直に時給が良いからです。</p>
<p>私自身がメイクやファッションは華やかなのが好きな為、普通のOLよりも水商売の方が魅力的に見えました。<br />
&nbsp;</p>
<p>あとは職業にも憧れていたからです。</p>
<p>ママもいるので、お客さんからセクハラがあっても大丈夫と思い込んでいました。</p>
<p>&nbsp;<br />
クラブでバイトして良かったことは落ち着いた紳士なお客さんが多かったことです。</p>
<p>キャバクラと違って、学生やヤンキー系な人もいません。<br />
&nbsp;</p>
<p>会話内容は”世の中のことや社会問題など”の真面目な話を聞けて勉強になりました。</p>
<p>私も会話についていく為に、気づけば毎日新聞を読むようになりました。<br />
&nbsp;</p>
<p>たまに下ネタを言うお客さんもいますが、危ない手前でセーブしてくれます。<br />
&nbsp;</p>
<p>同伴やアフターもよくありましたが自分では中々行く機会もない高級寿司や高級焼肉、桁違いなお店に連れて行ってもらいました。</p>
<p>テーブルマナーも身に付けた為、今では自然とできます。<br />
&nbsp;</p>
<p>会社の接待で来る方がほとんどで、役員同士のビジネス会話、男社会とはどういう感じなのか知る機会もないので良かったです。</p>
<p>逆にアルコールが入ると愚痴内容を聞けたり面白かったです。<br />
&nbsp;</p>
<p>セクハラを上手く交わすのも慣れてきました。<br />
&nbsp;</p>
<p>セクハラにちなんで悪いところといえば肉体関係。</p>
<p>一人でくる謎のお客さんもいます。<br />
&nbsp;</p>
<p>その場を楽しんでもらえばいいと思っているので、あえて相手のプライバシーはこちらから始めは聞きません。</p>
<p>でも一人で来るお客さんは、ホステスとの肉体関係目的が多かったです。</p>
<p>そういったことも見て見ぬふりです。<br />
&nbsp;</p>
<p>逆に支配人には「頑張って」とエールを送られるくらい。</p>
<p>ママがいるからセクハラからも守ってくれると思い込んでいたのですが逆でした。<br />
&nbsp;</p>
<p>「全ては金のために」と薄汚れた世界でした。<br />
&nbsp;</p>
<p>慣れてしまったときは自分が恐怖でした。</p>
<p>彼氏ができたら退職しようか迷いました。<br />
&nbsp;</p>
<p>よく「田舎からきた娘が、水商売ナンバーワンの売れっ子に」とかメディアで夢のような話を聞きます。</p>
<p>どういうスキルでそうなったので気になってしょうがありませんでした。<br />
&nbsp;</p>
<p>私の見た本では「自然でいること・笑顔でいること・化粧はナチュラル・清楚系」とか書いてありました。</p>
<p>表向きの話しか載ってないじゃん！って感じました。<br />
&nbsp;</p>
<p>自分の店で売れていた子はだいたいが店の女の子に嫌われています。</p>
<p>男に好かれる女性=女性に嫌われる　という定義はなくならないと思いました。<br />
&nbsp;</p>
<ul>
<li>右から左に流せる方。全部受け止めているとメンタルが潰れます。</li>
<li>お酒が好きな方や強い方は、お客さんにボトル追加のおねだりやボトルキープをしてもらってリピーターに繋げましょう。</li>
<li>お客さんのセクハラも自然に交わせたり、話の切り替えが上手い方。お酒が入れば変わるお客さんもみえます。座りながら股間を触らされたりいろいろありましたが、酔って気持ち悪いフリをしたり、ごまかす事も必要とされます。</li>
<li>遅刻しない、当日欠勤しないこと。普通の仕事とは違い、夜の世界では高めの罰金があります。</li>
</ul>
<p><a href="https://omizudoor.com/club-am/">クラブのバイトは客層がよく、落ち着いた紳士的お客さんが多くてよかったです。</a>はブログ、<a href="https://omizudoor.com">水商売の入り口</a>に掲載された記事です。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">89</post-id>	</item>
	</channel>
</rss>
